――知っていますか? 自分に似合う【色・メイク・デザイン】・・・
年齢や体型に左右されない基本のイメージは、224通り
【4COLOR × 56DESIGN 】理論から“ あなたらしさ ”を紐解きます
あなたがもっと輝くために『ステキの階段』 ここから一歩踏み出しましょう
さあ、誰にもマネできない わたしらしさの頂点へ…
あなたは自分の肌の色や瞳の色などが一体どのような色をしているか明確に知っているでしょうか?
個性を活かしてステキになるための第一歩は、まず自分自身がうまれ持った色を知ることです。
あなたの肌は、
ピーチ系の肌ですか?黄色味の強いベージュ系ですか?緑がかったブロンズ系の肌ですか?
地毛の髪色は、カラスの濡れ羽色のように真っ黒ですか?やや茶色ですか?明るめの茶色ですか?
瞳は、キラキラとガラス玉のような輝きがありますか?深みのある茶色ですか?白目と黒目のコントラストがはっきりとしていますか?
黄色人種の日本人でも肌の色・瞳の色・髪の色は実は一人ひとり異なります。ちなみに親子や兄弟でも微妙に違いがあるといわれています。
そしてそれぞれの肌・瞳・髪の色(個性の色)をもとにして、一番美しく引き立ててくれる色を一般的に≪パーソナルカラー(似合う色)≫といいます。
この診断は、例えば一口に「赤」といってもソフトな赤、茶色に近い赤、朱肉のような赤、ワインレッドの強い赤など…
どのような赤が似合うのか、同様にどのようなや黄色、青や緑、白やピンクが似合うのかを見つけ出していくものです。右の写真のように、顔の下にたくさんの色布を当てて一色一色丁寧にすすめます。その時コンサルタントは数多ある色の中で、あなたが最も輝く瞬間を見逃さずに観察しています。職人としての確かな技術、正確な理論、豊富な経験をフル活用して確実に120点取れる色を導き出します。
また、診断中は正確な色の判断をするために素肌になっいただき、照明を落とし自然光が入る光環境を整えた上で分析を行います。使用する色布も、日本人専用に開発された選りすぐった120色を採用しています。
デリケートな色の判別は、外的な環境に大きく影響を受けるからです。それらのどれか1つがかけても正確な判断はできませんし、そのような状況下で行われた診断は疑わしいといわざるを得ません。そのくらい、色はとても神経を使うものなのです。
ですから当診断では、正確な診断を行うために夜間の診断はお断りしております。
――≪パーソナルカラー診断≫がもたらす効果…
色は、有彩色と無彩色、進出色と後退色、膨張色と収縮色、暖色と寒色など多くの分類法がありますが、
このパーソナルカラー理論では「基調色・鮮やかさ・明るさ」の性質から4つのグループに分類し、季節の名前で呼んでいます。

ブライトトーン:春のお花畑やもぎたてフルーツのみずみずしさを感じさせます。
パステルトーン:初夏のあじさいの花が少しずつ色づいていく様な柔らかさを感じさせます。
ディープトーン:秋の紅葉の移り変わりを連想させる落ち着きと深みを感じさせます。
ヴィヴィッドトーン:冬の冴えた空気に映えるイルミネーションのようなはっきりとした感じです。
◆診断で、似合うカラーグループが確定したら、詳細資料とは別に日本人専用厳密パーソナルカラー40色布見本手帳とCOLORISMO特製の《らくらく配色バリエーションシート》(非売品)を差し上げます。
見本帳があれば、お買い物のときに色判別に迷わず大変便利です。
また、バリエーションシートがあれば洋服のコーディネートはもとより、アクセサリーやコスメカラーやネイルカラー・ヘアカラーとの相性も一目瞭然で、それぞれ大変好評です。
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