診断方法

わたしの魅力は 『224分の1』 !?


――知っていますか? 自分に似合う【色・メイク・デザイン】・・・

年齢や体型に左右されない基本のイメージは、224通り
【4COLOR × 56DESIGN 】理論から“ あなたらしさ ”を紐解きます
あなたがもっと輝くために『ステキの階段』 ここから一歩踏み出しましょう

さあ、誰にもマネできない わたしらしさの頂点へ…




あなたは今・・・

 ―― こんな風に感じていませんか?
  • クローゼットは服でいっぱいなのに、着るものがない!
  •  
  • 似合う洋服が見つからない!
  •  
  • いつもワンパターンになってしまう・・・
  • 無難だからモノトーンが多い。
  • 何だか最近、若い頃に着ていた服が似合わなくなった気がする・・・
  • 自分の好きなスタイルと、周囲から勧められるスタイルにギャップがある・・・
  • 私らしく素敵になって、もっと垢抜けたい・・・
  • 本当に私に似合う色やファッションて何だろう?

その答えはどこに行けば手に入るのでしょう?

 ―― 例えば・・・  
     
  • 流行のショップやブティック
  • カリスマ美容師さんのいる美容室
  • キレイな美容部員さんのいるメイクカウンター
  • 街中のオシャレさんやファッション雑誌
 

その結果・・・

 ―― こんな経験はないですか?
     
  • セールストークで売れ筋商品を勧められたけど、それ以外の組み合わせ方が分からない。
  • 流行の髪型で、みんなと似たようなスタイルになった。
  • 「新作」口紅を買ってみたけどこれって本当に私に似合ってるかギモン。
  • あの人が着ると素敵なのに、私が着ると変に浮いている気がする。

実は私も。

  ――「私らしく素敵になりたい!」と悩んだ時期がありました・・・

 なぜ努力が実らないのか? 願いが叶わないのか?
 それは真実をズバリと答えてくれる人がいなかったからです。
 あやふやな勘やその時の流行に何となく頼っていたからです。

 ――あなたはまだ、そのアイマイな勘に頼り続けますか?

  これまで誰も教えてくれなかった『あなたらしい素敵』をどうしたら見つけられるのか、
 緻密な理論と多くの実績を踏まえたプロのイメージコンサルタントが、
 これからあなたのギモンをひとつひとつ解き明かしていきます。


『自分らしさが光る本当に似合うスタイル』を知る方法


  以下の3つの理論に基づいた手法で『あなたらしさの真実』に迫ります。





STEP 1 パーソナルカラー診断å

【自分の色】を知っていますか?

あなたは自分の肌の色や瞳の色などが一体どのような色をしているか明確に知っているでしょうか?
個性を活かしてステキになるための第一歩は、まず自分自身がうまれ持った色を知ることです。
あなたの肌は、 ピーチ系の肌ですか?黄色味の強いベージュ系ですか?緑がかったブロンズ系の肌ですか?
地毛の髪色は、カラスの濡れ羽色のように真っ黒ですか?やや茶色ですか?明るめの茶色ですか?
瞳は、キラキラとガラス玉のような輝きがありますか?深みのある茶色ですか?白目と黒目のコントラストがはっきりとしていますか?
黄色人種の日本人でも肌の色・瞳の色・髪の色は実は一人ひとり異なります。ちなみに親子や兄弟でも微妙に違いがあるといわれています。
そしてそれぞれの肌・瞳・髪の色(個性の色)をもとにして、一番美しく引き立ててくれる色を一般的に≪パーソナルカラー(似合う色)≫といいます。

この診断は、例えば一口に「赤」といってもソフトな赤、茶色に近い赤、朱肉のような赤、ワインレッドの強い赤など…
どのような赤が似合うのか、同様にどのようなや黄色、青や緑、白やピンクが似合うのかを見つけ出していくものです。右の写真のように、顔の下にたくさんの色布を当てて一色一色丁寧にすすめます。その時コンサルタントは数多ある色の中で、あなたが最も輝く瞬間を見逃さずに観察しています。職人としての確かな技術、正確な理論、豊富な経験をフル活用して確実に120点取れる色を導き出します。
また、診断中は正確な色の判断をするために素肌になっいただき、照明を落とし自然光が入る光環境を整えた上で分析を行います。使用する色布も、日本人専用に開発された選りすぐった120色を採用しています。
デリケートな色の判別は、外的な環境に大きく影響を受けるからです。それらのどれか1つがかけても正確な判断はできませんし、そのような状況下で行われた診断は疑わしいといわざるを得ません。そのくらい、色はとても神経を使うものなのです。
ですから当診断では、正確な診断を行うために夜間の診断はお断りしております。

 

――≪パーソナルカラー診断≫がもたらす効果…  

     
  • ただ一度の診断で一生似合い続ける色を知ることができる
  • 同じような色に偏ったり、無難なモノトーンで地味になることを避けられる
  • 流行に踊らされず、必要な色だけを選び取ることができる
  • お買い物で失敗が減り経済的
  • 身につけるだけで10歳以上肌ツヤが良く見える
  • 目元の印象がキラキラと知的に見えるため、人の記憶に残りやすくなる
  • 周囲に与える印象が以前とはガラリと変わる
  • 調和の取れたワードローブで、クローゼットのスペースを効率的に活用できる

なお、肌色を構成するメラニン・カロチン・ヘモグロビンの含有量が安定し始める10歳前後から、 似合う色は一生変わりません。
また≪パーソナルカラー≫は理論的に客観的に決まるものなので、好きな色が必ずしも似合うとは限りません。

  色の効果は、想像以上に絶大です。

【4COLOR】…色の法則を知ろう

色は、有彩色と無彩色、進出色と後退色、膨張色と収縮色、暖色と寒色など多くの分類法がありますが、
このパーソナルカラー理論では「基調色・鮮やかさ・明るさ」の性質から4つのグループに分類し、季節の名前で呼んでいます。

パーソナルカラー診断

  • 基調色(ベースカラー) : 黄色/青色
  • 鮮やかさ : 鮮やか/くすんでいる
  • 明るさ : 明るい(薄い)/暗い(濃い)


    【春】 全体的に黄色味を多く含み、鮮やかで明るい色の多いグループ

    ブライトトーン:春のお花畑やもぎたてフルーツのみずみずしさを感じさせます。

    【夏】 全体的に青みを多く含み、くすんでいて明るい色の多いグループ

    パステルトーン:初夏のあじさいの花が少しずつ色づいていく様な柔らかさを感じさせます。

    【秋】 全体的に黄色味を多く含み、くすんでいて暗い色の多いグループ

    ディープトーン:秋の紅葉の移り変わりを連想させる落ち着きと深みを感じさせます。

    【冬】 全体的に青みを多く含み、鮮やかで明るい色と暗い色の両方を含むグループ

    ヴィヴィッドトーン:冬の冴えた空気に映えるイルミネーションのようなはっきりとした感じです。


◆診断で、似合うカラーグループが確定したら、詳細資料とは別に日本人専用厳密パーソナルカラー40色布見本手帳とCOLORISMO特製の《らくらく配色バリエーションシート》(非売品)を差し上げます。
見本帳があれば、お買い物のときに色判別に迷わず大変便利です。
また、バリエーションシートがあれば洋服のコーディネートはもとより、アクセサリーやコスメカラーやネイルカラー・ヘアカラーとの相性も一目瞭然で、それぞれ大変好評です。



さあ、カラーを知ったら次のSTEPへ進みましょう。
 STEP2 あなたに似合うデザインについて…

コンテンツ内容終わり